2019年9月14日土曜日

今日の宣伝

これを、

こちらのシロクマ食堂さんへ。



こちらのガソリンスタンドさんには、

この冊子をおいて頂き、

上記のポスターも掲示して頂きました。


シロクマ食堂さんには冊子もおいていただく予定で、快諾を得ています。
ご協力いただきました、企業、食堂さんにはこの場を借りて厚く御礼申し上げます。


皆様には、企業、食堂、商店をご利用いただくことで、悲惨な動物の状況を改善する手助けをいただくことにもなります。
今後とも「人と動物の共生を考え、行動する人たち」を応援してください、よろしくお願い致します。

2019年9月13日金曜日

「人と動物の共生」啓発活動というと難しそうなので宣伝ということにしました。

「人と動物の共生」啓発活動というと難しそうなので宣伝ということにしました。

その宣伝にご協力いただきました。
一つはこれ。



冊子を提供してくださったのは
「一般財団法人 クリステル・ヴィ・アンサンブル」
サイトはこちら
http://christelfoundation.org/

ボランティアってなんだろう?
答えを探す旅は続いています。今の私の大きな課題です。
多様なボランティアスタイルに共通するものは何か?


この財団のような存在は「社会貢献活動」に大きな役割を果たしています。
それを広めることは今の私でも、わずかな量ですが「できること」のようです。

小さな活動でも「時間」「体力」「知識」「経済力」が必要です。
しかし、
この四つがあっても肝心な覚悟、
「人生を変える」覚悟が必要であることに気づくのには、私は時間がかかりました。

昨日までやっていなかったことを、
今日、実行するのは「思ってた以上に難しいもの」でした。


この冊子をおいてくださった学習塾「ハローキッズ」さん。



もう一つ。

掲示していただいたのは梅ヶ枝町郵便局さん。
「掲示スペースが無ければ無理しないでください」
「大丈夫ですよ」
ご好意、ありがたく、同時にその親切の重みも感じました。

ここに書いた一連の事実の中にそれぞれの立場における「ボランティア」の「心」が有り、共通の「何か」があるのでは無いでしょうか?

2019年9月12日木曜日

kちゃんの検査結果。

状況は単純ではありませんでした。


「肥満細胞腫」の転移の見極め。
転移というよりは、再発。
人間でいうところの脳梗塞の症状との因果関係?。
これをはっきりさせるのは現実的では無く、たとえ可能だとしても本体が処置に耐えられない。

脳梗塞状態の進行防止と良い方向に向かう可能性を高めるために使う薬が糖尿病を誘引しているので薬の回数を減らす。

対応。
できるだけ食べてもらう。種類は問わない。なるべくなら糖のコントロールに配慮されたもの。
優先事項は食事全体の量を増やすことですが、食べる力が弱まっていますので、回数を増やす。

抱っこするのが切ないくらい痩せています。

キャリーに入れるとき、重さ的には容易ですが、体の自由が効いてないので向きを慎重に考えます。


ココの隣に我が家があったらなあ...。同じ思いの人は少なく無いのでは??


帰宅した時、つくづく思いました。
彼、kは抱っこは嫌がりませんが当然、好きでもありません。抱っこされてもこちらが恐縮するぐらい堂々としていてました。こちらの未熟を我慢してくれていたんですね。
健康なときもそうしていましたが、今はなお一層、慎重に扱わなければなりません。



以前の写真、掲載します。
右目が少し見えなくなっている時期だったと思います。


kちゃんファンのみなさま(二人ぐらいかも...)これからも応援よろしくお願い致します。

kちゃんは再検査予定。

現状と歴史を知って、
「命を真剣に考え、動物と人の共生」を小樽が実現し、世界のお手本になるよう願って努力する人々。このイベントもまた、その一つです。
必須アイテム。
「小樽市犬管理所とは何か?」「なぜ存在し、これからも存在しなければならないのか」

付け加えます、「無知と誤解」はほぼ同じ意味。


ulanもそのように言っています。



kちゃん、今、不調で円くなっている時間が長いのですが、今朝からの様子は明らかに気温の低下が原因。オイルヒーター点火開始!

少し長く伸びました。

体調を見て、再検査に行く予定です。
水飲みとオシッコを頑張り、私の下手なご飯プッシュにも耐えている姿は色々な意味で決意を新たにさせます。

なぜ?行政(小樽市)が社会の課題として行動を積極的に起こさないのか?
みなさん、考えてみませんか?
やれば、できるんですよ、実際にやっている地方自治体もあれば、何より、個人が人生をかけて実施していることを見れば、簡単な理屈が思い浮かぶはずです。

ただし、
この行政組織を作り、甘んじて我が利だけを考えているのは、誰あろう、私たち市民です。
「官民協働」
これしか道が無いことに、
官民どちらも気づいて欲しい。
行政の実力はみなさんすでにご存知のはずです。

頑張りましょう!みんなで!
数えきれな数の犬や猫が凍死することを実感し、命に寄り添うまちづくりに...。

2019年9月10日火曜日

あられの根性?

あられがこの場所を動かないわけは??


じっと待ちます。(少々、時間的な演出をしています。俗に言う盛るってことですね)

その訳は!

この場所にお母さんが座るのを待っていて、肩や背中に乗っかるためだったんですね。
左にjがいますが、仲間を押しのけるようなことはしません。
辛抱の形が違うんですね。
ここでまったりと過ごしてチャンスを待ちます。今回はダメでしたが...。



お母さんのそばに居たいのはこちらも同じ。ジュニア。
一階で暮らせるように頑張っています。逆光ですが彼らしく写っています。



小樽のyさん、支援、ありがとうございます。

ゆっちゃんの食べられるものは無いなあ...。
ということは、ゆっちゃんは今のところ健康!ってこと。


港、経済としては多くの課題があるんでしょうが、今日も元気に見えます。

2019年9月9日月曜日

もう少し養生。

写真はありません。
外で頑張ってもらう予定のキッツ。
鼻水が気になるので、薬を送ってもらって、
玄関内のケージで様子を見ます。
と、いう訳でこれを買いに行ったのですが、


このタイプはありませんでした。
このところ、夏バテ気味の私も心惹かれるパッケージのお言葉。
売れるんですね〜〜。



今日も暑かったですね〜。
写真はまだ日が高い時間。
どうやら??ピリカですね。

さすがに布団に潜り込むことは無いようです。


スズメの動きを見ていたmodoを呼んでみました。

動くものを注視していので、キンチョーしてます。こんな目つきは普段、まず、見ません。


kちゃん。腫瘍の転移、再発の可能性があります。
それらしい部位の写真を病院に送りました。
「経過を注視してください」とのことです。



港、忙しそうだな。

不妊去勢術を頑張ってくれて、外で暮らしている猫たち、元気かな?


「人と動物の共生」を社会の課題として捉えていない現状。

社会全体が大きな間違いに気づいていないふりをしている。

行政各人には一人の人間として「何をやるべきか?」を考え、行動する勇気を持って欲しい。
「新しいことを考え、実行する勇気の無い行政人」に「街の活性化」など、できるもんでしょうか?

民間は少数とはいえ、生活を賭けて取り組んでいます。
一緒にやりましょう!
「人と動物と街づくり」

2019年9月8日日曜日

フラダンス

j君は寝たまんま、フラダンスの練習中。



では、ありません。
気温30度を超えると、このようになります。


涼んでいるfuにくっつこうとするクリスティ(手前)。

fuはここまで逃げました。気温30度ですからね〜さすがに優しいfuでも「ゴメンナサイ」です。

残されたクリスティは??。
だいぶ、お姉さんになった..かな?



小樽の宣伝。
若い人へ!
体力のあるうちに小樽へ住んでください!
日本中の地方都市と同様に課題満載ですがいい街ですよ。