2018年7月14日土曜日

小樽にプラスワン(登録標章済?)

札幌から遠いところのようです。
何を写したかったのか?
後で本人に聞いておきます。
中央にオスプレイみたいなものがあるけど、あれかな?



この状態を梅雨っていうのかな?
ダラケて?います...。
mimoとfu(モジャモジャで大きい方)

カメラはニガテのmame
別に怒っているわけではありません、念のため。



今の小樽が写っていませんか???

この小樽に「動物保護エリア」をプラスワン!
世界に一つをプラスワン!


こちらは自然にプラスワン!


現在、あるものを否定する必要は全くありません。
不要なものや個人の利得にだけなっているようなものは
自然淘汰されるでしょう。
だから、
何かをどんどんプラスしていく!
ステキな街、オタルに...。

2018年7月13日金曜日

苦労してます。

polo

みんなとご飯が違うので、それだけでも、苦労している。
親分肌で外ではみんなの面倒をよく見ていた。
だから、こうなるのが意外に難しいようだ。



人間が焦るとそれがpoloに伝わる。
だから、こんな風に..。
ゆっくり行きます。


以下、Facebookからの抜粋です。
高齢者の多頭飼育
2〜3年で子猫を含め20匹くらいの猫が増えている。
抜粋はここまで。
上記の件は札幌の問題ではありませんが、札幌の団体さんが介入しています。(例としては極一部です)
保健所の依頼です。
対応しなければならない件数は
対応できる団体、個人、の数を圧倒的に上回っています。
国の上部はガイドラインだけを示して、
地方自治体の動向にはなんら権限を持っていない。(ふりをしている)
それを良い事に「何もしていない」のもどうかと思うが、

何かをしようとしても「時間がかかりすぎる」原因は、
いくつかあるがどれも単純なものだ。

2018年7月12日木曜日

気がつけば助けられていました。

「動物の命を守る」なんてデカイことを考えている毎日ですが、
気がつけば、こちらが助けられているようです。



一人の力は知れているけど、
たくさん集まれば、国も動かす。
この事はすでに誰もが知っている。
「垣根を超えて一つになるには、方法論にこだわらずに、目的を明確にすることだ」
先輩の教えです。
今更ですが、「正しい」
とかく行政との関係が問題になりますが、
彼らは良くも悪くも「一枚岩」です。
協働するためには
同じ「一枚岩」を創成しなくてはなりません。
「動物愛護」については
「民間」だけでも「行政」だけでもすでに限界を超えた現実があります。
こうしている間にも、殺戮は続いています。
「一枚岩」
必ずできると思います。


どんよりした日が続きますが、
身近な草花にも、実は救われているんだな..と感じます。

そして、一緒に暮らしている彼らにも..。



これはタグボートだと思う。
でかい船を移動させるための船だ。
でかい船を..。


2018年7月11日水曜日

つかの間のお日様..ありがたい。

連日の曇り空。
港もこんな風にガスって..

お日様がちょっと出て、隠れた。
でも、やっぱり、ありがたい。

昼間はあまり動かない彼ら、
それにしても、
浮かぬ表情。
やっぱり、お日様、1日に数時間は出てほしいなあ。
二階の屋根裏部屋。

動きも少しゆっくり。mame。

まさか、このまま、冬に突入なんて、無いよね。
でも、わかんねえぞ..。

2018年7月10日火曜日

発見!親元へ!

応援、支援、
ありがとうございました!
末広から行方不明になっていた
ピーちゃん、
無事見つかり、親元へ戻りました。
発見場所は赤岩です。
取り急ぎ、御礼、お知らせまで。



2018年7月9日月曜日

jは育ての親

今日の寝床を決めたjくん。
手で顔を隠しています、ちょっと眩しいかな?

そこへ登場はmodo

一生懸命、甘えます。

こうなるのが目的なんですね。

j君、男の辛抱。
彼はこうしてみんなの育ての親を頑張ってくれました。


異常気象というフレーズでは単純に受け止められない現実が続きます。


気象のせいではないと思いたい。
ピリカがやや不調。
以前よりは軽いが自分で傷を作ってしまう。

せめてそばにいて、気持ちだけでも寄り添う。
それ以外はできない。
仲良しのしずくも今日はそばにいない。


夜の譲渡会です。
これを見た人はネットを使っていない人に輪を広げてもらいたい。

2018年7月8日日曜日

ちょっと歩けば...

ご近所さんの脱走猫を探しながら、
少し遠くまで歩きます。

すぐに猫と出会いますが探している猫とは違います。
中には首輪をつけた猫もいます。
逃げ出した猫を見つけられずに、
毎日、悔やみながら涙を浮かべる、飼い主さんの顔を思い出します。

動物のどういう状態が人間でいう「幸せ」なのか?
おそらく、誰にも断言できるものではないでしょう。
「自然の摂理にかなっている」と言う人もいます。
この世に、「自然の摂理を理解している人がいるとは知らなかった」
自然の摂理には自分も含めなければならないが、「人間とは何か?」と言う疑問に答えなければ、矛盾が生じる。「放っておけばいい」と言う気持ちは判らなくもないが、「考えていない」と同じことだと受け流すことにしている。「自然の摂理」を理解できれば、「人生の悩みの多くは無くなる」

猫の話に戻そう。
どういう状況にしても生まれてきたからには、
生きようとしているはず、
それは間違いないと思う。
だから、
「生きてほしい、天寿を全うしてほしい」

そのためにできることは少なくない。
「死ぬために生まれてくるような状況を作らない」
これもその一つでしょう。
少なくとも、血税を使って殺す必要性は何一つ見当たらない。


誰もがみんな
猫と一緒に暮らすことを、
人生の選択肢に加えて欲しいと、
強く願います。


冬はどうするのかな?と考えてしまう、
でも、捨て難い風景...。
ここにもきっと、明日をも知れない「猫」がいることは間違いない..。


つかの間のお日様の下、出舟入船で賑わう港。
動物の命をゴミのように扱う街とは誰も気づかないふりをしている。

このままだとトンビに笑われる。


でもね..本当にイイ街なんだ、 オタルは。


チョットおかしいかな?この家。

台所の食事が気にかかる..(これで納得)


ゆるやかな「共闘」
今日、浮かんだベストな言葉。

polo、頑張っています。

昨日(7月6日)はブログ、書くの忘れました。
今日もあと少しで終わります、今日中に書かなくちゃ..。


懸命の努力が続きます。
愛情に包まれて適切な環境で天寿を全うしてもらう。
そのために、人生をかけている人たちがいます。


mame君。

The fu


一階組の4ニャン。

この塊はpoloがいることも影響してるんかな..?
poloは外で仲間を守っていた気質があるのでとりあえず全体を掌握したいのだと思うけど、それを「威嚇」と感じる仲間もいます。
誰も悪くないです、もう一部屋、欲しいなあと感じてはいますが。
そのpoloは療法食だけが「健康維持の最低条件」こちらの部屋にきても仲間のご飯を食べることはできません。(100パーセントではありませんが)ここで私にくっついているのが彼の休息かもしれません。


これから一週間もお日様を期待できないようです。
でも、庭の草木、根性ありますよ。