2017年5月13日土曜日

ヤルキまんまん?

ヤルキまんまん?
は、
クリスティ!
隣の部屋からこちらへ来たくてウズウズしています。
状況が悪くなると人間のお母さんが助けてくれるので、
マイペースを崩しません。(ヤレヤレですが…)



まだまだ、はっきりしない空。
海は正直だ…



明日からの雨模様に備えよう!
ナンチャッテ!

2017年5月12日金曜日

引きこもり、少々、解消…

引きこもり、少々、解消…は?
pilikaでした。
自分の傷の血でのどに固まった毛玉を七割くらい、カットできました。
皮膚に近い部分は相当慎重に切らないと危ない箇所。
焦らずにチャンスを見ます。
この写真は夜に写したもの、夜、こうして逢って、触れるのは久しぶり。
ご飯も食べているし、水も大丈夫。

ちょっと狭いかなあ?(左から時計回りに、mei、m、j、k)
二階からmeiちゃんが来るようになりましたので、こうなります。
kちゃん(右)のスペースだったのですが…遠慮がち。本当は一番強いんだけど。
ちょっと困惑しています。

掃除機が来た〜!
左からmimo、ulan、momo。



空模様、はっきりしませんね〜




こちらのイベント、是非!行ってください。

よろしくお願いします。

2017年5月11日木曜日

今日もありがとう

ボム君、今日もきてくれました、皆勤賞、期待しています。
ありがとう。


デッカイj君の枕に潜り込むmodo
jに叱られるぞ!(たまに噛まれています、甘噛みですよーー)


こちら!行ってくださ〜〜い!おねがいします。


雨模様でしたが…

2017年5月10日水曜日

今日はボム君がきてくれました。

今日はボム君がきてくれました。
天候のせいもあると思うけど、この時期の外暮らしはまだ厳しい。
表情に現れている。
庭の付近にいてくれるのがせめての救い。

シャッターチャンスが極小のi君

猫嫌い??の女子modo

小樽の猫達のためにがんばる「小樽保健所サポートチーム(運営)」が参加します。応援、よろしくお願いいたします。

フリーマーケットの物資や、寄付など、応援の相談はお気軽にこちらまで!
cafemonju※gmail.com
※を@に変えて送信してください。
「小樽保健所サポートチーム(運営)」からの公式なお願いではありません。このブログからのお願いです、悪しからずご了承くださいますよう、お願いいたします。


いつもの近所の風景や港の遠景です。 感謝を込めて…

2017年5月9日火曜日

もう少しかな…

歩行、外出のリハビリ。(人間)
まっ、それはさておきまして。
春なのか、初夏なのか、秋なのか???
全く迷惑な季節の不順。
でも、小さく小さくですが、確実に暖かくなっています。
我が家のデッカイj 君もその庭をみて和んでいます。
(日々、ほとんど和んでいるんですが…)

さて、小樽の猫のために懸命の努力を続けている「小樽保健所サポートチーム(運営)」がフリーマーケットなどで参加予定のこちら、会場全体が楽しくなっていますので、是非!お立ち寄りください。



去勢手術後、外でがんばってくれているjr(ジュニア)がご飯を食べにきてくれました。

同じく手術後、外でがんばっている。ポロやボムが庭を中心に暮らしているので 彼ジュニアは食事後、早々に立ち去ります。怪我は死に直結します。無駄な争いをさけるんですね。後ろ姿を見送るのはいつも辛く、寂しく、そして、私達夫婦の力の限界を感じます。それにしても、お行儀が良いです。



2017年5月8日月曜日

歩行リハビリ…

今年も賑やかに開催されます。
小樽の猫のために奮闘する、「小樽保健所サポートチーム(運営)」も参加します。

フリーマッケットも予定しています。協力いただける方はおしらせください。
このブログからのお願いで、

「小樽保健所サポートチーム(運営)」の公式なお知らせではありません。
私、体調不良で、会議などの参加しておらず、フェイスブックの広報で知ったというのが経緯です。
悪しからず、ご了承くださいますよう、お願いいたします。
尚、物資につきましては、会場の設備、仕分け、運搬、売れ残りの保管、会場での管理など、少々限定される場合がありますので、まずは、メールでお知らせくださいますようお願いいたします。
cafemonju※gmail.com(※を@に変えて送ってください)
面倒をおかけいたしますが、小樽の猫のためによろしくお願いいたします。




明日はもっとお日様が出る予定。

2017年5月7日日曜日

写真だけ、その二

大陸から黄色い砂が飛んできました。
遠くの風景がそれと判る程度でしたので、おそらくは、黄色い砂以外のものも飛んできたのでしょう。

猫たちは元気です。
外で頑張ってもらっている猫で、心配な「あられ」
姿は見せましたが、男子猫に囲まれて、何も食べずにいつもの方向に消えました。
近所に置かせていただいているレスキューハウスには来ているとの情報があります。
この情報で少々安心しました。
姿を見ただけでも「ヨシ」としなければなりません。辛いことですが…
TNRのタイミングを計っている猫もいますが、
私の状況もあり、こちらも心配です。





支援者の方に御礼申し上げます。