2008年3月15日土曜日

i君、手芸をする!

i君、今日は人間のお母さんの編み物をお手伝いです。
ご覧のとおり、頑張ってくれました。
アスカの地上絵を思わせるゲイジュツ作品。

2008年3月12日水曜日

mちゃんが傍に居ればこのとおり

i君が一人でノンビリする場所は
あまり人目にはつかないところ。
ところが、
絵夢ちゃんが傍に付き添っていると
このとおり、
何処でも「フニュー」となれるんですね。
mちゃんはi君が傍に居ると落ち着きますが
自分が完全にリラックスすることは稀です。
この世でたった二人だけの仲間、
人間の私達も
少しだけその仲間に入れるといいんですが。

ホームページ外論その弐

情報誌というものがある。
これは紙でできていて,誰かが届けたり、
置いてあるものを自分で持ってきたりする。
「多くなって困っている」というのは近所の本屋さん。
立ち読みをして,バスが来る迄暖まって,
帰りに無料の情報誌を持って行く。
置いて無ければ好い様なものだが、
そうはいかない事情も有るようだ。
この辺にも深い意味が有る。
ちょっと違う話になるが
本のような紙媒体の一部のものは不要だ!
と、書いてある本を置かなければならないのと
どこか似ている。
新聞屋さんの販売所と協力して
出している情報誌が有る。
自称だが35000部の発行数だそうだ。
この主体になっているのが印刷屋さんで、
その印刷屋さんにはホームページが有るのだが
表紙だけで中身は無い。
当然だがw3c,jis等は考慮の外らしい。
しかし、営業種目の中にはホームページ制作がある。
まさに「カオス」なり。
webの世界の色々な情報に気をつけているので
それなりに概要はつかんでいるような気がするが
実態を把握している人間等いないような気がしている。
それらしいことを言う人は
樹に付いては詳しいが
森の中の何処に自分がいるのかが
判っていない恐れが有る。
無論、私もその一人である。
この情報誌を発行している印刷屋さんの実情は
著名と云われるweb関係者の口には上らない。
説明のしようがないのだ。
何かの法則に当てはまるような状況ではないのだ。
印刷屋さんは
印刷の注文がたくさん来ることが一番大切なのだ。
そのための道具の一つが
ホームページだということ位は
私にも判る。
続きは又あした。

2008年3月10日月曜日

ホームページ外論(概論の間違いでは有りません)

全体の状況に多くの影響を持っているので無関係ではないが
個人が「楽しみ」として作っているホームページは別途、考えたい。
ネットを利用して
何かを探している人がいることは確かな事実。
その事実をどう考えるか?
探している人の「数」を問題にしてみる。
確かに実態数の完全な把握は困難。
しかし、
その数がどのくらいの単位なのかはそろそろ実感できる。
パソコンの台数のほぼ同数がネットに繋がっている。
ここで悩むのは
どの情報をどの位の人が探しているのか?ということ。
例えば
八百屋さんを探している人が1000万人で
肉屋さんを探している人が5000万人、
花屋さんを探している人が4000万人とか
おおよその数字が実感できないでいる。
本当の意味でネットが活きてないと私は思っているが、
原因はこれが大きい。
続きは後日…
下の写真は
猫顔の「アクリルたわし」
メンコイので使えないでいる。
作るには作ったが使っていない…

2008年3月9日日曜日

こちらからは見えない


私の座っている場所から1mもない。
i君は見つかっていないつもり。
あちらからは見えてこちらからは見えない,
そう云う場所が居眠りスポットになっている。
昔ながらの「コウリ」にフリースの上着が敷かれている。
一番お気に入りのフリースだったが
色が黒だったので
i君の毛が素敵な模様になっていて諦めた。
今は薄ての毛布のようなものをその上に敷いてある。